My blog
smz's blog
visit our site!
FREEEK -heaven's music
これは便利! 塗るだけでお家やオフィスの壁一面がホワイトボードになっちゃうペンキ – Pouch[ポーチ]
『アイデア・ペイント』は、職場・学校用に適した『PRO』と『CRE-8』、家庭用に適した『HOME』があり、公式サイトなどでの購入が可能です。
『PRO』は全5色でおよそ15500円、『CRE-8』は全8色でおよそ13600円、『HOME』はカラーが白のみで、なぜかぐんとお安く2300円。
気になる耐用年数は、『PRO』が溶剤ウレタンを使用しているので10年、『CRE-8』と『HOME』は水溶性で5年となっています。ここまで読んで、「うーん、欲しいけど家、賃貸だしなあ」と思ったあなた。
大丈夫、退去時にこのペンキの上から元の壁紙を貼るか、元の壁の色のペンキを上塗りすれば問題なしです!(とはいえ一度、大家さんに相談すべし)。
(otsuneから)
原発事故が起こった後の3月14日、東電の設備は6300万キロワットもあるのに、東電管内の国民が使った電気は、わずか2800万キロワットだった。
それでも東電は「計画停電」をすると言い張っていた。
その理由は「原発が事故を起こしたから」ということで、多くの国民は「仕方が無い」と思った。
・・・
3月14日の状態
電気設備 6300万キロワット
やられた原発 200万キロワット(運転中のもの(203))
差し引き 6100万キロワット(作る事ができた電気)
消費量 2800万キロワット・・・
えっ!と驚く数字だ。
福島第一原発の発電量は全部で470万キロワットだが、事故当時、4号機から6号機までは定期点検中で、もともと動いていなかったから、3月14日に東電が「実質的に事故でやられた原発の発電量」はわずか200万キロワットだったのだ!
残りは6000万キロワット。それに対して東電管内の国民が使った電気は2800万キロワットだから、ジャブジャブ余っている。
これほど余っているのに「計画停電」をした。国民は大変な迷惑を被ったが、政府(経産省)も、マスコミもこのトリックはほとんど言わなかった。
・・・
どこにトリックがあったのだろうか? 実は「福島原発が想定外の津波で壊れたから停電」ではなく、
1) 東電は原発だけではなく、火力発電の耐震性もサボっていた、
2) 設備をいつも休ませていた。の2つが主な原因だった.
繰り返して言いたいのだが、3月の計画停電は、
「地震で福島第一が事故を起こしたから電気が足りなくなった」
のではなく、
「地震や危機に対する東電のあまい体質がもたらしたもの」
だった。
実際に東電はどんな状態に陥ったのだろうか?(単位は万キロワット)
総発電能力 6266
福島第一で動いていてダメになった量 203
福島第一で休んでいた量 78
津波でやられなかった福島第一 188
津波でやられなかった福島第二 440
地震でやられた火力発電所の量 680
(止まった総量) 1588
(津波に関係なく泊まった量) 1308
地震後の総発電量 4678
3月14日の消費量 2800・・・
これでもまだとんでもなく余っていた(約2倍)。
「計画停電」を大々的に発表したが、現実には実施しなかった。それは、詳しく調べると現実には電気はあったということになるからだ。
でも、こうして内容を見ると、ずいぶん印象と違う.
東電は「津波でやられた。想定外だった」と言っているが、実は津波で破壊したのは、6266キロワットのわずか3%、203キロワットに過ぎない.
今回の震災はマグニチュード9という大地震だったが、福島原発は震度6である。震度6で原発も火力発電もやられて、電気が来なくなるということになると、東電は「何やっているのだ。地震の備えが出来ていないじゃないか!」と言われるので、福島第一の1から4号機が津波に襲われたことを全面に出して釈明した。
もちろん、地震でも津波でも備えなければならないのだが、実はこの説明もウソなのだ。本当のところは、大震災で停止した発電量1588キロワットの内、実に82%の1308キロワットが「地震」だけで壊れたのだった。
それも震度6以下である。つまり、
1) 現実には3月14日の計画停電は必要がなかった(設備能力は2倍あった)、
2) 普段から稼働率が低い運転をしていたので、そのツケがまわった、
3) 計画停電の理由として東電が言った「津波」の影響はわずか3%だから、これはウソで、「普通の規模の地震」で、多くの原発、火力発電が壊れたからだった、というわけだ。
でも、自分たちのミスは「大人しい国民」と「自分たちをかばってくれる政府とマスコミ」に押しつけるという、いわば小児病の会社、それが東電のようだ。
・・・・・・
今、滑稽なことが全国で始まっている.
これから来る夏、電気が足りないから「節電」をしなければならないと言われている.それも東京ばかりではなく、名古屋でも大阪でも、また全国のほとんどのところで冷房温度を上げたりして、「省エネ」に努めている。
いったい、どうしたことだろうか? 本当に電気は足りないのだろうか?
東電の福島原発と中部電力の浜岡原発は止めたけれど、それだけでなんで日本中で「節電」が必要なのだろうか?
また私たちは騙されて、暑い夏を過ごそうとしている。
菅政権「青山繁晴を逮捕しろ」
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=H6eauFYiDKI#at=2403分55秒あたり
余談ですが、さっさと行けよと言われた官邸側は何をしようとしたかと言うと、“僕を逮捕しようとしたんです。”
「政権側から『青山繁晴を逮捕しろ』乃至は『…逮捕してくれ』と言われた」と、捜査当局から僕に電話があったんです。それで、「逮捕するんですか?」と聞くと、彼は「いや、逮捕なんて絶対にしません。違法性が全くない上に国民に知られるべき情報が知られてないから(原発の)中に入らなきゃいけないんで、逮捕なんて勿論しません。私は私の責任で青山さんにこのことを知らせました」と。
日本というのは警察だろうと何処だろうと必ず、少数ではあるけれど意外とその場所に良心的な人がいて伝えてくれるんですよ。その一方で、現場に行くべき人間が行ってなくて、現場に入ってその映像を流して吉田所長の話を流したら、その後に、できるだけ放送させないように逮捕までやろうとしたというのが、この菅政権なんです。
-
-
-
管政権を批判したら逮捕要請www
民主党政権になってあと少しで二年
もうゲシュタポみたいな組織ができたのか
やっぱ極左政権w
しかも売国w 最悪だわ
まさかと思ったけどセンゴク38を思い出して納得
尖閣の時も隠蔽したしな、さすが隠蔽内閣だよ。
指令だしたのは細野か?
いよいよKGBらしくなってきましたね
さすが中国を手本にしているだけはある。
左翼政権では、良くあることこれで人権侵害救済法案が通ったら日本終わるな
ピニンファリーナでデザインをしてるようなプロが考えた、HONDAが電気バイクを出したとしたらの妄想図。
リンク先に他の写真も。
日本テレビ 24時間テレビ
制作費:40億円
募金総額
2005年:1,000,346,999円
2006年:*,940,682,462円
2007年:1,015,442,574円
2008年:1,083,666,922円
2009年:*,951,081,316円
2010年:,*974,028,568円
まじで意味が分からない
たけしが暴露「日テレ・24時間テレビのマラソンはインチキ。『車で移動した』とダチョウ倶楽部から聞いたぞ」 | ニュース2ちゃんねる (via peperon999)
制作費を寄付した方が無駄がないな
(via azurun)
(tatsukiiから)
正直「ひどいものだ」と思ったことが、ここ1週間も余りに多く、何を言えばいいか順番をつけるのに苦労するほどなのですが、1つだけ絞るとすれば「プルトニウム測定器」でしょう。
東電が「プルトニウム測定器」を持っていない、と報じたメディアやジャーナリストの方々は、しばらく関連の内容に一切発言されないことをお勧めします。 というか、あまりに恥ずかしい。今後の戒めに、過去ログは消去せずに残し、メディアであればデスクに科学技術内容のチェック機構を整えるべきだと思いま す。
誰かが何か言った、という内容を、そのままトンネルのように筒抜けにするだけでは、今の時期、報道機関として成立していないのでは?と思います。
よろしいでしょうか? 世の中に「プルトニウム測定器」などという便利な代物はありません。
「ドラえもんのポケット」みたいな短絡
ここ10年ほど発達した誘導結合プラズマ質量分析法で、従来なら1週間以上かかったプルトニウム試料分析が24時間程度まで短縮された、とのことです が、プルトニウム同位体の標準溶液など準備の整った研究室で、細かな手作業によって定量するもので、自動化された装置などはこの世の中に存在しません。参 考まで、方法を記した文部科学省の資料もリンクしておきます。
ある種の方は、何かヘンな箱があって「Pu(プルトニウムの元素記号)」とか書かれたボタンを押すと、数値がパッと出てくることを考えているのではない でしょうか。そういう「ドラえもんのポケット」みたいな短絡と、イノヴェーションの現場への想像力の欠如が、現在のような緊急の状態の中で一番有害無益と 思います。
工場の現場の実際を知らず、収支の数字だけ見てあれこれいう経営者のような愚を重ねるとつぶれてしまいます。科学技術のリテラシーとは現実に何が起きて いるか、原理を理解する力の普及にほかなりません。私は核化学の詳細も放射線医学の実際も不案内ですが、自然法則に基づいて、データの測定原理までは必ず 確認したうえで数字を見ます。そうでなければ、数値だけ見ても何のことだか分かりません。
私のツイッターでは、そのようなデータの背景を各自が考えられるヒントになるような内容を選んで情報発信するようにしています。
例えば、福島第一原発の各炉で採取された水の分析結果に「総線量」と「物質の内訳」が示されていれば、そこから判断のつくことがあります。
3月25、26日のデータを見る限り、広域に飛散するウランやプルトニウム、という可能性を懸念するのは現実的ではありません。作業員の方が微量のそれ らの物質と触れるリスクはありえますので、現場の作業では十分な注意が必要と思いますが、測定原理すら理解せずに(公開情報でいくらでも検索できる)あれ これ難詰したり、素人以前の情報を流布したりするものではない。
各メディアには、いまや明らかに「スクープを抜く」というような状況ではないので、発表されたデータについて、一度は自分の頭も働かせてみる、ということを、最低限してみたらいかがなものか。
実際、水中線量のデータについて「1000万倍の線量」との誤報がありました。正しくは「10万倍」とありましたが、この値がおのおのどれほどのものか。ベクレル(Bq)で発表されたものをシーベルト(Sv)換算するとどの程度になるか。
ちょっと調べればいくつかの換算は可能です。それをする人としない人とで天地の差が出ます。いやしくも百万単位の人に情報を提供している自覚のあるメ ディアであれば、己が流している情報の内容を理解しながら発信する、という最低限のチェックは怠らないでいただかねばならない。
「プルトニウム測定器」のお粗末は、二度と勘弁してもらいたいと思います。
正直「お花見や花火大会まで自粛せんでも…」と思っていたのだが、 仮設トイレを被災地に運んでいるから、とか、警察・消防と警備の打ち合わせが出来る状態じゃないから、とか、警察官の非常勤手当予算がオーバーしちゃうか ら、とか聞くと、自分の見えてるモノばかりが事実じゃないんだなと思う。
つい3週間前まで京大の入試問題が漏れたと大騒ぎだったのに今はプルトニウムが漏れている。レベルアップしすぎではないか。
Powered by Tumblr; designed by Adam Lloyd.